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Orange Wanderer
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くびき駅の外観
くびき駅の内装 
 上越市頸城区にある「くびき駅」です。犀潟と六日町をつなぐ北越急行「ほくほく線」の無人駅です。
 設計は毛綱毅曠(もずなきこう)です。北海道を中心に活動し2001年に亡くなりました。前衛的、挑戦的と評される作風は、一方では機能に欠けるとして、毀誉褒貶のある建築家です。
 くびき駅は、銀色のドームに目玉のような丸い窓が一つだけ、正面は赤い杉板が張られています。駅の中に毛綱毅曠の言葉が掲示してあり、異様に思える形のひとつひとつに意味があるのだと説明されています。とはいえ納得できるかは、人によるかもしれません。

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D605
 
 前後ともタイヤがすり減ったので交換しました。
 いつもはブリジストンのトレイルウイング(TW301/TW302)を利用していますが、今回はダンロップのD605にしました。バイク屋に行った際にトレイルウイングの在庫が無く、D605ならあるとのことで、意図せずタイヤの銘柄を変えることになりました。
 タイヤが変わりましたが、タイヤの性格はどちらも同じようなところを狙っているので、特に違和感や違いを感じません。バイク屋によると、タイヤの性能はだいたい同じだが、トレイルウイングのほうがライフが長いので普段はトレイルウイングを推奨しているとのこと。
 性能は大差なくD605のほうが少し安いので、これから乗って様子を見ようと思います。

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 インテグラの燃費記録です。
 型式DB8 1800cc 2WD MT

 
 ①468km 39.32L  11.9km/L
 ②612km 45.51L  13.4km/L
 ③404km 38.14L  10.6km/L
 
 ④516km 39.80L  13.0km/L
 ⑤576km 42.88L  13.4km/L 
 ⑥365km 39.14L   9.3km/L
 ⑦465km 36.64L  12.7km/L
 ⑧328km 23.64L  13.9km/L
 ⑨361km 31.34L  11.6km/L
 ⑩463km 41.63L  11.1km/L

 最近のガソリン高騰に加えて、インテグラはハイオク仕様となっているため、一度の給油で7,000円程度の金額になります。

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 クルーズの純正ホイールは、ホイール4.5J、オフセット45㎜、ハブ54㎜、PCD100 4H、です(純正タイヤは165-65-R15です。)。
 シボレーのSUVのような、力強いデザインがよいと思います。
 ちなみにスタッドレスタイヤ装着時に5穴に見えるのはホイールカバーであり、飾りです。

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 上越市柿崎区にある、柿崎川ダムへ行きました。
 
 堤長400m、堤高53mのロックフィルダムです。
 ダム湖は「かきざき湖」と名付けられ、遊歩道や駐車場が整備されており釣り人が多いです。
 堤上の歩道も解放されているのが良いです。

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 福島県福島市にある「磐梯吾妻スカイライン」へ行きました。
 東吾妻の火山帯を行く観光道路です。
 荒涼とした山並みが形成する景観は、独特なものがあります。
 有料道路でしたが、2013年以降無料開放されています。

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 シボレークルーズについての記事を掲載しました。
 「モーターファン別冊 2002新型車のすべて」からの抜粋です。
 開発中のデザインスケッチ画像から試乗インプレッションのページへリンクしています。
 クルーズのページ内にあるデザインスケッチは色を青に変えています。

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 スティングレーについての記事を掲載しました。
 「モーターファン別冊 2009新型車のすべて」からの抜粋です。
 開発中のデザインスケッチ画像から試乗インプレッションのページへリンクしています。
 製品となったワゴンRにはデザインスケッチの特長が反映されていますね。

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 柏崎市の米山です。風力発電の風車があります。
 見頃を迎えた桜が美しいです。
 桜の名所として有名な上越市の高田公園です。
 観光客も多く、賑わっていましたが、すでに半分は散っていました。
 今年は暖かいので桜も早いです。

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  クルーズのリアサスペンションはスズキ独自の形式であるITL(アイソレーテッド トレーリング リンク)です。
 3リンク式のサスペンション(車軸懸架)と同じように2本のトレーリングアームで車軸の前後方向の位置を決め、ラテラルロッドで車軸の横方向の位置を決める構成ですが、トレーリングアームと車軸のリンクの工夫で、車軸をトーションビームのように使う点で異なります。
 車軸懸架に対するトーションビーム式サスペンションのように、左右の車輪をある程度独立してストロークさせることができます(左右の車輪の独立性はトーションビームのねじれにより担保されるので、独立懸架方式ほどの自由度はありませんが。)。
 トーションビーム式のようなトレーリングアーム式(車軸懸架)のようなサスペンションです。
 左右の車輪がある程度独立しで動くからアイソレーテッドなのでしょうね。

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