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前後ともタイヤがすり減ったので交換しました。
いつもはブリジストンのトレイルウイング(TW301/TW302)を利用していますが、今回はダンロップのD605にしました。バイク屋に行った際にトレイルウイングの在庫が無く、D605ならあるとのことで、意図せずタイヤの銘柄を変えることになりました。
タイヤが変わりましたが、タイヤの性格はどちらも同じようなところを狙っているので、特に違和感や違いを感じません。バイク屋によると、タイヤの性能はだいたい同じだが、トレイルウイングのほうがライフが長いので普段はトレイルウイングを推奨しているとのこと。
性能は大差なくD605のほうが少し安いので、これから乗って様子を見ようと思います。
インテグラの燃費記録です。
型式DB8 1800cc 2WD MT
①468km 39.32L 11.9km/L
②612km 45.51L 13.4km/L
③404km 38.14L 10.6km/L
④516km 39.80L 13.0km/L
⑤576km 42.88L 13.4km/L
⑥365km 39.14L 9.3km/L
⑦465km 36.64L 12.7km/L
⑧328km 23.64L 13.9km/L
⑨361km 31.34L 11.6km/L
⑩463km 41.63L 11.1km/L
最近のガソリン高騰に加えて、インテグラはハイオク仕様となっているため、一度の給油で7,000円程度の金額になります。
シボレークルーズについての記事を掲載しました。
「モーターファン別冊 2002新型車のすべて」からの抜粋です。
開発中のデザインスケッチ画像から試乗インプレッションのページへリンクしています。
クルーズのページ内にあるデザインスケッチは色を青に変えています。
スティングレーについての記事を掲載しました。
「モーターファン別冊 2009新型車のすべて」からの抜粋です。
開発中のデザインスケッチ画像から試乗インプレッションのページへリンクしています。
製品となったワゴンRにはデザインスケッチの特長が反映されていますね。
クルーズのリアサスペンションはスズキ独自の形式であるITL(アイソレーテッド トレーリング リンク)です。
3リンク式のサスペンション(車軸懸架)と同じように2本のトレーリングアームで車軸の前後方向の位置を決め、ラテラルロッドで車軸の横方向の位置を決める構成ですが、トレーリングアームと車軸のリンクの工夫で、車軸をトーションビームのように使う点で異なります。
車軸懸架に対するトーションビーム式サスペンションのように、左右の車輪をある程度独立してストロークさせることができます(左右の車輪の独立性はトーションビームのねじれにより担保されるので、独立懸架方式ほどの自由度はありませんが。)。
トーションビーム式のようなトレーリングアーム式(車軸懸架)のようなサスペンションです。
左右の車輪がある程度独立しで動くからアイソレーテッドなのでしょうね。
3リンク式のサスペンション(車軸懸架)と同じように2本のトレーリングアームで車軸の前後方向の位置を決め、ラテラルロッドで車軸の横方向の位置を決める構成ですが、トレーリングアームと車軸のリンクの工夫で、車軸をトーションビームのように使う点で異なります。
車軸懸架に対するトーションビーム式サスペンションのように、左右の車輪をある程度独立してストロークさせることができます(左右の車輪の独立性はトーションビームのねじれにより担保されるので、独立懸架方式ほどの自由度はありませんが。)。
トーションビーム式のようなトレーリングアーム式(車軸懸架)のようなサスペンションです。
左右の車輪がある程度独立しで動くからアイソレーテッドなのでしょうね。
