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4代目ワゴンR
 
 同じようなイメージの歴代ワゴンRですが、そのデザインは「車」と「道具」のバランスが毎回変わっているようです。歴代ワゴンRの持つ万能の道具感は共通だと思いますが、その表現としてのデザインは結構違うと感じます。
 所有する4代目ワゴンRは歴代の中で最も「車」だと思います。現行の6代目ワゴンRは初代のイメージに戻って「道具」な感じです。そのような訳で、ワゴンRは買替の候補にならないです。

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 新潟市中央区にある「新潟市美術館」に行きました。
 1986年竣工であり、新潟市出身の建築家「前川國男」の最晩年の作品です。
 打ち込みタイルや空色の天井などのディテールや、地形を取りこむことや冗長性を重視することなど、前川國男の作風が非常に色濃く出ていると思います。

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飯田邸は中門造り

 上越市に個人所有で残る通常非公開の名家を公開するイベント「上越市名家一斉公開」に行きました。文化財に指定された5邸を一般公開することで、地域の文化財を周知し、保護、活用の機運を高めるための企画だそうです。
 書院造りや中門造り、寺院風などそれぞれの家が特徴的でした。格と接客空間を重視した間取りに往時の文化を感じました。また、各家に立派な日本庭園があり、癒されました。

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イグニス スズキ全方位モニター アラウンドビューモニターと同じ

 イグニスには「全方位モニター」をオプションで装着しています。
 小さな車であり必要性は薄いのですが、車両感覚を掴む手助けになります。
 「デュアルカメラブレーキサポート」と合わせて、事故を起こしにくい車になっていると思います。

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インポッシブル アーキテクチャー impossible architecture

 新潟市中央区にある新潟市美術館で開催中の「インポッシブル・アーキテクチャー もうひとつの建築史」に行きました。
 話題の展覧会であり、新潟に来てくれてありがたいです。
 監修の「五十嵐太郎」の趣味がすごく反映されていると思いました。
 

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十日町クラシックカーミーティング

 十日町市で行われた「十日町クラシックカーミーティング T.C.C.M」に行きました。
 今回は第18回ですが、第17回から開催場所を街中から卸売市場内に変えています。糸魚川CCRは45年以上経過した車が参加できますが、十日町CCMは25年程度経過で参加できます。
 観やすく、懐かしい、良いイベントだと思いました。

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走行可能距離表示

 アフリカツインでガス欠を起こしてしまった理由の一つにインフォメーションディスプレイの「RANGE」(走行可能距離)表示があると思います。
 シビックの走行可能距離表示は、直近の燃費に連動して前後するのですが、残燃料が少なくなると悪いほうの燃費に固定して距離を表示します。そのため、エコ運転を続ければ、簡単に走行可能距離表示の距離を超えて、表示上0㎞でも走り続けることができます。
 対してアフリカツインの走行可能距離表示は、サバ読みがないようで、表示距離を超えて走り続けることは難しいです。
 ロジックを統一してもらいたいです。

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サイドパニアケース アフリカツイン
 
 2019年春からアフリカツインのサイドパニアケースのばら売りが始まりました。
 バイク屋から営業の電話があったこともあり、右のパニアケースを買いました。
 これからはコケないように慎重に取り回ししようと思います。

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wagonRのボディが錆びた
 
 ワゴンRは、9年目で走行距離18万㎞を超えた結果、満身創痍です。
 スズキ車に良くあるエンジンオイル減りの症状が出ていることと、変速機の不調で、スムーズに動かなくなりました。
 当て逃げされた際のダメージの影響か、ボディ後部の一部に錆が出てきました。
 変速機やマフラー等の修理が必要であり車検を通す場合に相当の出費が必要なこと、ボディの各所が錆びたことで今後長期の使用に堪えないことから、買替を検討することになりました。
 

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イグニスフロントサスペンション

 今年は4月に入ってからも降雪や凍結が続く不安定な天候となりました。
 安全を見てタイヤ交換のタイミングを4月中旬まで引っ張ることになったのは、予想外です。
 イグニスは街中専用で走行距離が伸びていないため、タイヤも削れていません。

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