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日本の建築展 六本木ヒルズ

 東京都港区にある六本木ヒルズ内「森美術館」で開催中の「六本木ヒルズ・森美術館15周年記念展 建築の日本展:その遺伝子のもたらすもの 世界が魅せられた日本建築、その本質に迫る!」に行きました。
 日本の建築を展示するのではなく、建築を通して日本を展示している、というタイトルの通り、テーマ別に古代から現代までの建築を並列に展示することで、そこに共通する日本の文化(遺伝子)を見せようという試みは、大変面白いものでした。
 体験展示等もあり、建築に興味が無くても見やすいのではないかと思いました。

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ジャンプ展VOL2

 東京都港区にある六本木ヒルズ内「森アーツセンターギャラリー」で開催された「創刊50周年記念 週刊少年ジャンプ展VOL.2 -1990年代、発行部数653万部の衝撃-」に行きました。
 会場は元少年、元少女で混雑していました。懐かしい思い出がよみがえる感じで、面白かったです。

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平田晃久

 東京都港区にある「TOTOギャラリー間」で開催された「平田晃久展 Discovering New」に行きました。
 TOTOギャラリー間は住宅設備メーカーのTOTOが建築文化の醸成を目的に設置した展示場です。小さな展示場ですが、意欲的な展示が多く、建築が好きな人には気になるものも多いと思います。
 平田晃久は伊東豊雄事務所出身の建築家です。平田晃久展は、昨年竣工した太田市美術館・図書館等、平田晃久による直近の作品の創作過程を展示する、という面白いものでした。

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写真都市展 2121デザインサイト

 東京都港区にある「21_21 DESIGN SIGHT」で開催された企画展「写真都市展 ーウィリアム・クラインと22世紀を生きる写真家たちー」に行きました。
 クラインの都市ビジョンを全方位の映像で見せる展示が面白かったです。
 また、同時開催の「TRAVELS TRAVEL(LER)」はショコラティエの作成した彫刻作品が展示されており、こちらも良かったです。

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シビックタイプRユーロ

 シビックにウインドウフィルムを施工して1年経ちました。
 夏の暑さに耐えかねて、多少でも緩和されればと思い施工しました。
 日焼けはしなくなりましたが、暑さの緩和は多少ましかなぁ程度です。まあ、性能通りです。
 
 フロントサイドには、「インフレットピュア」を施工しました。可視光線透過率90%以上、紫外線透過率1%以下、近赤外線カット率80%以上、の性能があるそうです。
 リア3面には、「ウィンコスオートモーティブフィルム スタンダードシリーズ IR70HD」を施工しました。可視光線透過率76%、紫外線透過率1%以下、近赤外線カット率80%、の性能があるそうです。
 暗くならない中で、性能が良さそうなフィルムを選びました。とはいえ、リアのフィルムは、遮蔽係数:透明ガラスに対して70%、日射熱除去率39%、熱還流率5.5w/㎡Kとなっていますから、効果が微妙なのも致し方なしです。
 シビックはスポイラーの下にエキストラウインドウがありますが、こちらはポリカーボネートなのでフィルムの施工はできないそうです。熱還流率を考えれば不要ですね。
 

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アフリカツインアドベンチャースポーツ

 アフリカツインが納車されました。
 トリコロールカラー(パールグレアホワイト)の「アドベンチャースポーツ」マニュアルミッションです。
 何もなかったBAJAから一転して、今風の装備や制御が一通り揃っている感じになりました。
 

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松本市美術館

 長野県松本市の松本市美術館で開催中の企画展「草間彌生 ALL ABOUT MY LOVE 私の愛のすべて」に行きました。
 現代芸術家の中でも特に人気の高い草間彌生の展覧会だけあって、大変な混雑でした。作品はエネルギーを感じました。松本市内は駅前やバスが水玉になるなど、草間彌生の故郷であることをアピールしていました。

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安曇野ちひろ美術館

 長野県北安曇郡松川村にある「安曇野ちひろ美術館」に行きました。
 建物の設計は「内藤廣」で1997年に開館しました。また、館内の椅子を「中村好文」が設計しています。館長に「黒柳徹子」を迎えており、2016年にトットちゃん広場を増設しました。
 最近は客足も落ち着きゆっくりと観れるようになりましたが、小さな美術館なのに物凄く人が多い印象があります。
 海の美術館(1992年)や十日町情報館(1999年)でも感じましたが、内藤廣の屋根架構は面白いです。この美術館では2つの登り梁が頂部でアーチ状の部材で滑らかに繋がっていますが、アーチの始まりは曲げモーメントの反曲点になっているそうです。また、木製の登り梁を鉄筋コンクリートの壁から飛び出したように設置し桁梁を見せない等、こだわりを感じます。

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XR-BAJA 桜の下で

 今年は気温が上がるのが早く、桜の開花も早かったです。
 県内各地の観桜会でも、期間前に桜が満開になってしまい、期間後半には既に散っているような状態となり、花見客の入込も悪かったそうです。
 新潟県内の桜の名所はもう終わりましたが、気温の低い山間部では未だ桜が咲いていました。

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イグニス ALLGRIP 
 
 イグニスのリアに「ALLGRIP」のエンブレムを貼りました。
 スズキは海外向けにイグニスとスイフトをALLGRIP AUTOとしているように、4WDの車種をALLGRIPとして展開しています。日本ではSX-4とエスクードの2車種のみをALLGRIPとして差別化しています。
 スズキはワゴンRを含め4WDであることを示すマークを付けないので、自分で貼りました。

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